ハイエースでのトランポについて
ハイエースでのトランポについて
買取の際は200系ハイエースバンにて、バイクを運ぶことが多いです。
後部座席シートは収納した状態で積み込みをしております。
過去に積み込みをした車両を一部記載しておきます。
今後どなたかの参考になればと思い情報を残しておきます。
原付


アプリリアクラシック50・マグナ50・MR50・NS-1・TODAYやジョルノ等スクーター等もすべて積み込みできました。
スクーターであれば2台は積めます。車種や積み方によっては、3~4台程度積めます。
250cc中型車



ビッグスクーターのホンダ フォルツァやスズキ マローダー等アメリカンも積み込み可能でした。
もちろん、ネイキッドも積み込み可能です。
オフ車は車種によりミラーの取り外しが必要ですが積み込み可能です。
400cc

CB400SFやVFR400等ネイキッドは積み込み可能です。
400ccから車種によっては積み込みが難しくなってくるかと思います。
バギー・ATV

ヤマハ バギー YF200S 問題なく積み込み可能でした。
積み込む際にタイヤハウスに若干乗り上げます。
トライク

中華トライク、ギリギリ積み込み可能でした。
ハイエースで積み込める最大サイズかと思います、これ以上の長さがあるものは積み込み不可能かと思われます。

